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日々徒然日記

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サマンサタバサが発表した3Dインターフェースとコミュニティーを備えた新感覚のオンラインショッピング・サイト「WWCITY & COMMUNICATIONS」が話題になったことがある。

オートロックのドアで、後ろからササッと入ってこられるのは好きじゃない。大した手間じゃないんだし、鍵持ってるなら自分のを使えよ~と思ってしまう。

話は変わりますが、今日は大阪「通勤中刺され」は自演についてのニュースが流れていました。似たような話を少し前に見たように思うのですが、気のせいでしょうか?

「刺された」と虚偽申告=会社員を書類送検-大阪府警

大阪市北区中之島で10月、出勤途中の男性会社員(39)が通行人に腹を刺されたとされる事件で、大阪府警天満署は4日、会社員が警察に虚偽の申告をしていた疑いが強まったとして、軽犯罪法違反(虚偽申告)容疑で、この会社員を書類送検した。同署によると、「仕事や人間関係に悩み、自殺しようと思った」と容疑を認めているという。同署によると、会社員は10月6日午前6時ごろ、同区中之島の路上で、自ら腹を果物ナイフで刺したにもかかわらず、駆け付けた警察官に「男とすれ違った際に傘が当たったことからトラブルになり、刺された」とうその説明をした疑い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000119-jij-soci

と、こんな感じのニュースなんですが、「え~、そうなんですかぁ?」という気が。大阪「通勤中刺され」は自演に対する興味は、まだしばらくの間継続するかもしれません。

毎日忙しいし、いろんなことがあって刺激にもすぐ慣れてしまうけど、新しいことに対する興味や関心は、ずっと持ち続けていたいなぁ。それが若さの秘訣?だったりして。

このニュースもそうかもしれないけど、大阪「通勤中刺され」は自演についてはいろいろ違った見方があるから、何となく目が離せません。しばらくは要チェックかなぁ。



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昇進の為に嫌な仕事を我慢してやるくらいなら、好きな仕事で犬のように働いて終わりたい。

よく自分のことを “おばちゃん”と自称する人がいるけど、自分がおばさんだと思うと本当にそうなっちゃう。

ネットのニュースなど見ながら暇つぶしをしていたら、自衛隊派遣「違憲」発言を撤回とかそんな話が目に飛び込んできました。何実に読まずにはいられないんですよね。

首相、自衛隊派遣「違憲」発言を撤回

鳩山由紀夫首相は4日午前の衆院予算委員会で、首相就任前に自衛隊の海外派遣に当たり「重大な憲法解釈の変更が行われた」と見解を示してきたことについて、「必ずしも違憲の状態ではなかった。撤回する」と述べた。自民党の石破茂政調会長の質問に答えた。[フォト]海自撤収へ 首相、アフガン強い思いない首相は野党時代に発表した論文などで、国連平和維持活動(PKO)への自衛隊の参加について、「紛争後の平和維持活動なら、自衛隊の海外派遣は合憲ということになった。これは画期的な憲法解釈の変更だった」としていたが、首相は答弁で「PKOは、憲法の中で行動されていた。(自身の)当時の考え方は変更された」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000563-san-pol

と、こんな具合の記事なのですが、これはいったい・・?!断定的なことは言えませんが、自衛隊派遣「違憲」発言を撤回に対する見方はちょっと変化したかもしれません。

あれ、いつの間にかメールが・・?このごろちょっとケータイの調子がおかしい。もうちょっと待てば欲しい機種が出るんだけどなぁ。

最初読んだ感想は、「ふ~ん」。でも、自衛隊派遣「違憲」発言を撤回の話は、いろいろ見ていくと、これはこれでなかなか面白かったりするんですよね。



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八日間、幸せになりたかったら、豚を殺して食べなさい。

飲み会続きで寝不足がひどい。でも、「みんな行くのか・・」と思うと、どうしても断れない性格なんだよなぁ。誘われなくなったら嫌だし、ね。

決してヒマではないのだけれど、何となく見てしまうのがネットのニュース。Wシリーズ 松井が先発復帰への話題なんかは、だいたいチェックしてるかな。

<大リーグ>松井秀喜、地元で先発復帰へ Wシリーズ第6戦

【ニューヨーク小坂大】米大リーグのワールドシリーズは4日(日本時間5日)、ヤンキース(ア・リーグ)とフィリーズ(ナ・リーグ)の第6戦が当地のヤンキースタジアムで行われる。3勝2敗と9年ぶり27回目の優勝に王手をかけているヤンキースは3日、本拠地でフリー打撃を中心に試合に備えた。フィラデルフィアから舞台を戻し、この試合から指名打者制となる。敵地での3試合は代打専門だった松井秀喜の先発復帰は確実だ。ヤンキース打線は、1番ジーター、2番デーモンが打率3割台で、4番ロドリゲスも復調してきた。しかし3番テシェイラは1割5厘、下位のスウィシャーとカノはともに1割6分7厘にとどまっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000023-mai-base

と、こんな具合の記事なのですが、これはいったい・・?!断定的なことは言えませんが、Wシリーズ 松井が先発復帰へに対する見方はちょっと変化したかもしれません。

そうそう、今日はまだ大事な用があるんでした。これからちょっと片付けにいってきます。首尾よくいけば、ここで報告・・できるかな?

最初読んだ感想は、「ふ~ん」。でも、Wシリーズ 松井が先発復帰への話は、いろいろ見ていくと、これはこれでなかなか面白かったりするんですよね。



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天秤に乗せた戦争と平和。

何もないところでつまづいてしまった時って、周りの目が妙に気になって恥ずかしい。誰も気にしちゃいない、とは思うんだけどね。

あ、話は全然違いますが、KDDI「WiMAX」不振で今後は?のニュースは今日の注目!なんで、ちょっと紹介しておきます。まあ、このとおりの話なんですが・・

KDDI真っ青の「WiMAX」不振

鳴り物入りで3カ月。月平均7千台余では、3.9世代までの“つなぎ”がとんだ重荷に。◇お寒~い数字が出た。社団法人、電気通信事業者協会が10月7日、発表した9月末現在の携帯電話事業者別契約者数の統計で、KDDI陣営のUQコミュニケーションズが7月にスタートさせた「モバイルWiMAX」の契約者数(3カ月累計)が初めて明らかにされたのだ。わずか2万1700件。月平均1万件にも満たない。WiMAXはインテルが主導する通信規格で、クアルコムに席巻された第3世代と次世代(3.9世代)の過渡期を埋める規格として脚光を浴びたが、まさにトホホの出だしである。2年前は鳴り物入りだった。携帯で光ファイバー並みのデータ通信を実現する2.5ギガヘルツ(GHz)帯の無線周波数免許をめぐり指定席二つを争って、ソフトバンク系、KDDI系、NTTドコモ系、ウィルコムの4事業者が名乗りを上げた。激烈な争奪戦の結果、UQの前身とウィルコムに軍配があがった。UQは今年2月からの試験運用を経て7月からモバイルWiMAXを正式にスタート、ウィルコムも「日の丸ケータイ」ともいえる次世代 PHS(WILLCOM CORE XGP)の正式サービスを10月1日から開始した。しかしウィルコムはそれに先立つ9月24日、産業活力再生特別措置法に基づく「事業再生ADR(特定認証紛争解決手続き)」を申請、銀行団に返済猶予を申し出た。事実上の白旗である。「サービスへの影響はない」というが、事業の引受先を探している(「<a href="http://facta.co.jp/article/200911001.html">NTTコムに「ウィルコム救済」打診</a>」参照)。UQにも秋風が吹く。モバイルWiMAXは、最大受信速度が毎秒40メガビット(Mb)に達するだけに、ドコモやau(KDDI)など既存携帯の“ 鈍足”データ通信に不満を持つ携帯オタクやビジネスユーザーが大挙して乗り換えるかと思いきや、予想以上に低調な滑りだしなのだ。■「つながらない」と不評販売の最前線でも「パッとしませんね」(大手量販店の売り場担当者)と浮かぬ顔。2~7月の試験運用中は約8千人のお試しユーザーを集め、正式サービス開始後も「今年度末には数十万人にしたい」(UQの田中孝司社長)という意気込みだったのに空回りしている。最大のライバルともいうべきイー・モバイルが「100円パソコン」と銘打ち、回線とネットブックの抱き合わせ販売で見た目の安さを演出、毎月数万件から多い月では10万件を超える契約を獲得しているのに比べ、いかにも寂しい。イー・モバイルの利用者からは「ユーザー急増でインフラが追いつかないのか、都心部では下り毎秒数十キロビットなんてことはザラ」という声も聞こえるだけに、UQがごっそりとさらえるチャンスのはずが、100円パソコン利用者には「2年間継続利用」の縛りがあるだけにそれもままならない。ソニーやパナソニックなど日本メーカーだけでなく、中国・台湾勢もWiMAXモジュールを内蔵したノートパソコンの販売を開始し、新しいデータ通信市場の恩恵にあやかろうとしているのだが、低空飛行を余儀なくされている。せっかくWiMAX内蔵パソコンがあるのだから、UQもイー・モバイル同様「100円パソコン」戦略で攻めるのかと思ったら、「100円パソコンのようなインセンティブ戦略は考えていない」(UQの片岡浩一副社長)という。「MVNO(仮想移動体通信事業者)や端末メーカーにインフラを提供する立場に徹する」(片岡副社長)と言いきるが、そのインフラにしてもお寒い状況だ。2.5GHzという高周波数帯は、電波の直進性が強く、エリア内であってもビル陰など、いたるところに“穴”ができる。「山手線内の屋外でも途切れたりして不安定になる」「窓から離れた部屋の奥だとつながらない」などと評判は芳しくない。マーケティング理論では「ヒット商品のカギを握る」というアーリーアダプターが発する「つながらないWiMAX」という風評は、ネットを通じて瞬く間に広がり、購買意欲を萎えさせている。UQは2012年度までに全国人口カバー率90%超をめざすとしているが、それを実現するためのインフラ投資に今後どれだけ資金が必要なのかまったく不透明だ。5月には、09年度中の全国政令指定都市へのエリア拡大をめざし、筆頭株主のKDDIをはじめ、インテル、JR東日本、京セラなどの株主が、総額300億円の第三者割当増資を実施。その後もKDDIの小野寺正社長兼会長は、ロイター通信に「必要があれば追加出資する」と答えているが、契約者集めに苦慮するようであれば、キャッシュフローが回らなくなり、「人口カバー率90%」に要する資金のウワバミのために、下手をするとWiMAXが重い十字架になる恐れもある。インテルと共同で早くからWiMAXの開発に携わっていたKDDIからすると、自社か完全子会社によるサービス提供を切望しているはずだ。そのほうが基地局などの共用でコスト削減も可能になる。しかし、総務省は2.5GHz帯の免許条件に「既存携帯電話事業者の出資は3分の1以下」という制限を設けた。既存事業者の垂直統合モデルに囲い込まれることで、2.5GHz帯の新サービスまで、ガラパゴス化に感染することを恐れたのだろう。とはいうものの、第3世代(3G)に異端のCDMA2000を採用したことでドコモやイー・モバイルに比べデータ通信の速度面で後れを取った KDDIとしては、WiMAXはLTE(3.9世代)までのつなぎとして必要不可欠な存在。もはや引くに引けないのだ。加えて800MHz帯の周波数再編で巨額の基地局投資を必要とする「2012年問題」や、3.9世代への設備投資がKDDIの体力を確実に奪う。UQが早々と沈没したら、KDDIはお先真っ暗となる。■MVNOに望み託すがそんなUQが望みを託すのがMVNOである。2.5GHz帯の事業者選定に関して、総務省はMVNOへのネットワーク開放を条件に入れたという背景もある。正式サービス開始後、大手プロバイダーのニフティとビッグローブがさっそくWiMAXに対応したメニューを提供し始めたが、そこに目新しさはない。そんななかで株主のKDDI自身がMVNOとなり、年末からWiMAXを提供すると発表した。法人ユーザーなどから要望の多い、データ通信の高速化を UQに託した格好だ。さらに、MVNOの先駆けとして実績のある日本通信もNTTドコモの3G回線とWiMAXをシームレスに切り替えながら接続するサービスを年内をメドに開始すると公表した。WiMAX搭載パソコンに、USB型の3G端末を装着、2方式の切り替えをネットワーク側で自動制御するという。しかしWiMAXがキャズム(アーリーアダプターとアーリーマジョリティーの間にある溝)を超えられるかどうかは、カーナビ、ゲーム機、情報家電といった、非パソコン系のモバイル端末にどれだけ浸透するかで決まる。昨年末の時点で「70社近いMVNO事業者と個別協議を開始」(UQの片岡副社長)しているというが、非パソコン系端末とクラウド系のサービスをセットにして提供するMVNOの登場が勝負を決することになりそうだ。果たしてそれまで KDDIはUQを支えきれるのだろうか。(月刊『FACTA』2009年11月号、10月20日発行)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091104-00000000-facta-bus_all

これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、KDDI「WiMAX」不振で今後は?については、しばらく心に引っかかっていそうです。

パソコンはこのくらいにして、この前テレビで見た「お腹すっきり体操」でもやってみようかな。やってる姿はなかなか情けないものがあります。

興味深く読んだんだけど、「え?そうなの?」というところもあったりして・・KDDI「WiMAX」不振で今後は?については、もうちょっとよく知りたい気もしますね。



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ファンゴ(泥)を使ったトリートメントに注目が集まっている。ファンゴには体に必要なミネラルが数多く含まれているだけでなく、体内の老廃物を取り除く働きもあり、タラソテラピーのひとつとして有効な自然療法なのだという。

と、このような記事なんですが、これはどう考えるべきでしょうか?判断に迷うところです。宗男マニュアルは不要だったについては、また書くことがあるかもしれません。

「宗男マニュアル」は不要だった=外務省が反省姿勢-政府答弁書

外務省が2005年に同省に影響力を持つ鈴木宗男衆院議員(新党大地)の対応に関する職員用のマニュアルを作成していた問題で、政府は4日、同議員の質問主意書に対し、「現在は文書にまでする必要はなかったと考えている」との答弁書を閣議決定した。政権交代を機に同議員が衆院外務委員長に就任したことを踏まえ、同省として反省姿勢に転じた格好だ。マニュアルによると、外務省は対ロシア外交などで同省と深くかかわってきた鈴木議員との会食禁止や接触があった場合、文書での内容報告などを細かく指示。これに対し、同議員は「特定の国会議員を忌避するものだ」と強く反発していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091104-00000081-jij-pol

宗男マニュアルは不要だったに関して言えば、いろいろな意見があることは知っていますけど、このニュースはどうなんでしょうか。しばらく気になってしまいそうです。

なんだかちょっと疲れてきた。部屋の中、少し殺風景過ぎるかな。観葉植物でも置いてみると、心が癒されたりするんだろうか・・?

よく読んでみると、これは宗男マニュアルは不要だったの話というか何というか、迷ってしまうところもあったりします。まあ、どっちでもいいんだけどね。



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